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本物の魔女さんのラヂヲ
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2008/07/04(Fri)
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懐疑的な私が、「この方は本物かも?」。。。と思う魔女の方がいて。。。
おそらく、魔女を目指す方は、みんなご存知かな。。。と思うのですが、 その方が、おもしろい企画をされていました。。。 ラヂヲのページ ・・・と言うそうです。。。 うんうん。。。 ・・・と、頷きながら聞いていました。。。 お話されている雰囲気が。。。 少しだけ、私の好きだった、中川勝彦さんを彷彿させるような。。。 勝ちゃんも。。。 生きていたらこんな感じだったのかなぁ? ・・・なんて思ってしまいました。。。 |
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ミモザ
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2008/06/27(Fri)
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学名は Acacia decurrens 科名はマメ科で花からの
溶剤抽出法で抽出されます。 主な産地はフランス、モロッコ、甘く濃厚でフローラルな 花の香りで蒸散速度はベースノートで香りの強さは強です。 この植物の元々原産地はオーストラリアでミモザとはマメ科 アカシア属のフサアカシアの別称で春に黄色い綿上の花を咲かせ この花はドライフラワーにもよく使用されています。 この香りは古代から人々を魅了させ続け香水の保留剤として 高級香水によく利用されていますが精油になるとかなり 高価です。 同じような効能を持つ精油にネロリなどがありますが ネロリで効果が得られなかった場合の時のご使用や あるいはネロりとのブレンドもお勧めです。 この精油は抗鬱、抗ストレス作用があり傷ついた心を 癒し穏やかな気持ちにさせてくれ不安な心を助けてくれます。 どちらかと言えば感受性の強い人によりお勧めの 精油と言えます。 収斂、殺菌作用があるので脂性肌にも有効ですし、 トリートメントやスキンケア一般にも使用できます。 相性の良い精油は柑橘系精油のオレンジ、レモン、クラリセージ、 ネロリなどです。 ラララカフェ メルマガより![]() |
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ヤブツバキのエッセンス
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2008/06/27(Fri)
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【 日本の美を体現するピンクのバイブレーション
- ヤブツバキ/ジャパニーズツリー 】 ヤブツバキは原種にあたり、ツバキ科ツバキ属の総称として一般的にツバキ と呼ばれています。九州の南西諸島から青森県まで幅広く分布し、冬から春 にかけて咲く花です。 重ねて寄り合わせられたように見える無数の花びらは鮮やかなピンク色に染 まり、その真ん中で束になった長い雄しべの黄色が際立ちます。 ツバキの種子から抽出された油は椿油として古くから利用されてきましたが (主に整髪料など)、最近では某化粧品メーカーがCMに国民的アイドルグ ループを起用して、椿油を用いたヘアケア商品をヒットさせています。 そのキャッチコピーにもうたわれているように、ツバキを象徴するピンクの 色と、花びらが一枚ずつ散っていくのではなく、まだ美しく咲いている状態 で花ごとポトリと落ちる潔さは、まさに日本的な美を示しています。 昔から愛されている理由が分かるような気がします。日本人の繊細な感性を くすぐるところがありますね。 ヤブツバキのエッセンスは、他人からのプレッシャーやストレスから解き放 ち、あらゆる状況においてベストな方法を見い出させてくれます。枯れ葉の 舞う寒い季節に、艶やかな濃いグリーンの葉を茂らせ美しい花を咲かせるツ バキの姿は、他人と異なる自分を受け入れるとともに、その異なる他人をも 理解する寛容を教えてくれます。 まるで、「自分は自分、そのままでいいんだよ」と語りかけてくれているよ うです。朝早く白い息を吐きながら歩いている時、ほんの少しだけ足を止め てツバキの木に目を向けてみてください。 彼ら、あるいは彼女らは、私たちのために役立ちたいと惜しみないエネルギ ーを送り続けてくれています。 グリーンマンエッセンスジャパン 公式メルマガより![]() エッセンスの説明![]() Camellia(Camellia japonica):ヤブツバキ 《対応する色》ピンク 【keyword】腰を据える あらゆる物事における統一、ベストを見出す、忍耐、寛容、理解、 他者や世界との平和で気楽な関係、他者によるプレッシャーからの解放、 心配や苦しみ、悩みを取り除く、他人とのいさかいかまたは干渉されることなしに 自分を満足させる方法を発見すること 【目的】自分の独自性を表現し、伝えるための個人的な方法を見出すことが できない時に・ フラストレーションに・ 反抗や造反に; 理屈っぽい人に・ ボス的な立場の人に・ ヤブツバキのエッセンスはこちら |
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インボルクのソブランティエッセンス
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2008/06/27(Fri)
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【 インボルクのソブランティエッセンス 】
今は冬至と春分の中間に位置するインボルクの時季です。(2月1日頃) アイルランドでは、火の女神ブリジットに祈りをささげる聖なる日として、 2月1日は「聖ブリジットの祝日」と定められています。 インボルクのエッセンスは、豊かな実りを得るために、胸の中に芽生えた 種をどのように育んでいけばいいのか、自然を統治する女神ブリジットに 問いかけるように、温めてきた夢を現実に投影するための方法を教えてくれます。 このエッセンスのエネルギーを象徴するソブランティの女神は、荒野の女王 ディンドレーンです。アーサー王伝説の円卓の騎士の一人、パーシヴァル (パルジファル)の妹にあたります。 パーシヴァルは聖杯探求の役割を務める重要なキャラクターです。 「パルジファル」という題名でワーグナーのオペラにもなっています。 ディンドレーンは名前を与えられていないこともありますが、物語によって は聖杯探求のストーリーにおけるヒロインとして登場することもあります。 聖杯を探す旅において重要なアイテムに関する情報を兄のパーシヴァルを 含めた三人の騎士に提供し、その旅の途上で出会った女城主のハンセン病を 治療するために自らの血を差し出して命を落としてしまいます。 聖杯を見つけ出すという理想を実現させるためにその身を殉じたディンドレーンの 姿は、インボルグの本質を表していると言えます。 グリーンマンエッセンスジャパン 公式メルマガより![]() エッセンスの説明![]() Imbolc Goddess“Dindraine, Queen of the Wasteland”:インボルクの女神(ディンドレーン、荒野の女王) 過ちから学ぶという前向きな決意をもたらし、エネルギーを解放して 新たな成長に集中させてくれます。この集中が、理想を見直して夢から 実際の行動に変えることを助け、生命エネルギーの浪費を止めます。 「計画の進行や変化は、思ったより遅いかもしれないが、その進み具合は 着実で永続的である」ということを、心の底から理解できるようになります。 《作られた環境》 インボルクの間に、サラスヴァティ(弁財天)の顕現を得て、アンバーとともに マンドレーク(Mandragora officinarum:マンドラゴラ)、 ヘーゼル(Corylus avellana:ハシバミ)、 オリエンタルヘリボー(Helleborus orientalis:クリスマスローズの一種)、 ウォールフラワー(Cheiranthus cheiri:ニオイアラセイトウ)により作られました。 インボルグゴッデスのエッセンスはこちら |
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オールスパイス
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2008/06/27(Fri)
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学名は Pimenta dioica、科名はフトモモ科で葉からの
水蒸気蒸留法で抽出されます。 別名ピメント、日本ではひゃくみこしょうとも呼ばれていて 温かみのある甘くスパイシーな香りがします。 主な産地は、西インド諸島や南米で蒸散速度はミドルノート 香りの強さは中〜強です。 オールスパイスという名称はクローブをはじめナツメグ、シナモン、 ブラックペッパーの香りを合わせもっていることからきています。 精油成分の70〜80%がフェノール類のオイゲノールでありクローブの 成分に似ているため香りもクローブを思わせるところがあります。 この植物は古代の南米の人々には防腐剤や調味料に使用されていた 記録があり、現代では原産地の人々の間では消化器機能増進や リウマチの傷み緩和に使用されており、果実(小さな実)を 乾燥させたものはスパイスとして世界中で有名です。 この精油は疲れた心を元気にし、咳や気管支炎の症状を和らげ 鎮痛作用があり体を温め血行を促進するのでしもやけ、リウマチ、 頭痛、腹痛、歯痛にも有効です。 相性の良い精油はスイートオレンジ、乳香、パイン、レモン、 レモングラス、ラベンダー、などです。 ※注意 皮膚刺激が強いのでマッサージに使用するときは1%以下の低濃度にし 体全体ではなく部分的に使用。 フェイスマッサージには使用しない。 常時繰り返し使用し続けない。 妊婦は使用しない。 体が冷えた時や筋肉痛などの時他の精油に1滴ブレンドし キャリアオイルで希釈して使用するなどがお勧め。 他の精油と比べて効き目が即効的なので緊急時などに 使用するとよいかも。 ラララカフェ メルマガより![]() |
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地味にコツコツ道
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2008/06/27(Fri)
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ある方とお話していて、思ったことです。。。
長いです(笑) 私は昔、バレエをやっていました。。。 子供の頃は、バーレッスンとかストレッチが嫌でした。。。 基礎レッスンは、地味で、いつもいつも同じことの繰り返し。。。 私の通っていたお教室は、町の小さなお教室だったせいか、 それとも昔だったからなのか。。。 発表会前になると、振り付けレッスンばかりになってしまって、 基礎は自分でやってね。。。みたいな。。。 当然(笑) 基礎が嫌いだった子供たちは、自主レッスンなんて真面目にするわけもなく。。。 みんなでおしゃべり。。。^^; ある時。。。 基礎がしっかりしていない上に積み重ねていった技術に行き詰まりを感じて。。。 私はバレエをやめてしまったのでした。。。 娘の通っているスタジオの。。。 先生は、日本の代表するバレエ団出身の方。。。 海外留学など。。。様々な経験をたくさん積んでいらっしゃる先生で。。。 私が娘を見ていて、羨ましいなぁ。。。と思うのは、その先生が、基礎の重要さを 本当に理解されているところ。。。 発表会前のどんなに忙しい時期でも、たっぷりの時間を割いて基礎レッスンを してくださる。。。 中学生以上の上級クラスでも、週に一度は、基礎のみ。。。 ストレッチの時間まで作って、みっちりレッスンしてくださる。。。 娘は、その基礎レッスンの日を嫌がって、めんどくさがっているけれど(笑) 私も。。。自分の経験から、それは大事なんだよ。。。と、懇々と 語ったりしちゃったりしてね。。。(笑) そうすると娘は。。。 「はぁ。。。先生もママとおんなじこと言ってるよ。。。」 ・・・って、ちょっと口をとがらす。。。(笑) ダンカン・ダンスに行ったとき、メアリー先生もおっしゃっていました。 「少しづつ、少しづつなのよ。。。 そして、続けていくことが大事なのよ。。。」 やっぱり。。。 経験してきた人は、みんな同じことを言うんですよね。。。 魔女の訓練も同じこと。。。 それは、地味なことの繰り返しで、最初は、身体全体の力を完全に抜く練習。。。 なんてあるけれど、これも、頭で思っているほど簡単じゃなく。。。 そして。。。 一人前の魔女になったあとも、こういった基礎訓練は、続けていくべき なのだろうなぁ。。。と。。。私は思っています。。。 こんなことを言っている私も、実はきっちりやっていませんが^^; でも、そうすることが、魔女に必要な「意志の力」を育てていくものだとも思っています。。。 私はまだまだ、そこが甘い。。。^^; 以前。。。 スピリチュアル関係の集いによく出かけていた頃、そういった場に来る人達の 多くが、レイキをやっているんだなぁ。。。と思ったことがありました。 私はそれまで、レイキに関しては懐疑的だったというか^^; 瞑想経験の長い知り合いの方も、私と同じことをおっしゃっていました。。。 その人なんて、 「ああいうのには、気をつけてね。」 ・・・とまで言ってた(苦笑) ただ、ある時、ちょっとしたお告げがあって、レイキの本を読んだ時、 レイキの始祖である臼井さんは、長年の修行によってその力を授かったのですし、 本物なのだなぁ。。。・・・という印象を受けました。。。 でも、お金を払ってセミナーを受け、それを伝授してもらうだけで、何の苦労もせずに 力を使えるようになること。。。 ・・・というのが、私にはどうしても受け容れ難く^^;; どうしても、二の足を踏んでしまいました。。。 いろいろ読むと、今まで長い間修行を続けてきた人ほど、最初はレイキに 拒否反応を起こすらしいです。。。(苦笑) けれど、そういう人ほど、一度レイキを体験すると、その力のすごさを 実感するそうですし。。。 私も、その力そのものは、偽物だとは、今は思っていません。。。 ただね。。。 やっぱり、こういう道は、自分の性には合わないんだな。。。というのを 最終的には感じました。。。 そしてあのお告げは。。。 私にレイキをやれ。。。と言っていたわけではなく、レイキの道を知ることに よって、自分に一番あっている道を再確認させるためだったのかも しれないな。。。と、自分の中で腑に落ちたのでした。。。 わざわざ大変な思いをしなくても、今は簡単なのに。。。 ・・・って思われるかもしれないのだけれど。。。 私は、地味にコツコツ道が、やっぱり好きみたいです。。。(笑) |
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マインド&ボディ&スピリット
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2008/06/25(Wed)
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ハーブの研究が一番盛んな国は、英国ではなくて実はドイツだ。。。と
先日習いましが、実は魔女も、ドイツの魔女は、なんとなく薬草魔女。。。 が多いような気がします。。。 ガードナーのウィッカとは少し違い、あそこまで宗教的な感じはあまりなく、 もしかすると、ドイツの魔女達。。。こういった人たちに継承されてきた薬草の知識。。。 というのが、古くから伝わっている民間療法の知識のひとつなのかもしれませんね。。。 そういった知識が今また、脚光を浴びてきているという今の時代の流れ的に、 魔女が流行るのも、仕方ないなぁ。。。なんて思ってみたり(苦笑) ベルテインの時に貼った、メイポールダンスをする人たちの映像がありましたが、 ドイツにいた薬草魔女達って、あんな感じの素朴な人たちだったのかなぁ。。。 なんて思ってみたり。。。 これ↓ ドイツの薬草魔女のお話だと、こんなおもしろい本もあるんですよ^^
表紙がマンドラゴラ。。。というのが、楽しいですね(笑) 昨日はヒルデガルドのお話も出て、ちょっとびっくりしました。 ハーブの世界では、ヒルデガルドも最近は、注目されてきているみたいです。。。 4〜5年くらい前は、まだ誰も知らなかったそうですが。。。 私が彼女を初めて知ったのは、学研の神秘学の本だったので、彼女は どちらかというと、とても怪しい人系のイメージがあったのですが(笑) でも、気になる存在ではあったので、なんとなく頭の隅には残っていました。。。 まさか、今になって、こんな形で再開するとは思いませんでしたけれど。。。^^; でも、ヒルデガルドは修道女。。。 修道女の知識と魔女の知識が一致するというのも。。。 なんだか、いろいろ思ってしまいますね。。。 あとね、昨日はパラケルススのお話まで出ちゃって、ちょっとウキウキでした(笑) 昨日の場では、パラケルススは医師として語られていましたが、私は、彼は 錬金術師として認識していましたので(笑) なんだか。。。 錬金術とか医学とか、そして宗教とか。。。 マインド&ボディ&スピリット。。。 バラバラになってしまったように見えるけれど、やっぱり繋がって いるのですよねぇ。。。 でも。。。 今のこのスピリチュアルブームから、民間療法の見直し、そして統合医療への 流れ。。。となっていくのも、なんとなく解るような気がしました。。。 |
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夏至のソブランティカリス
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2008/06/23(Mon)
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【 夏至のソブランティカリス 】
夏至のソブランティカリスは、夏至の時季のエネルギーとゴールド(または イエロー)の色合いに染まったトルマリンのエネルギーが転写されたエッセ ンスです。 夏至の日(今年は6月21日)は、北半球において太陽が最も高い位置に 昇る日です。エッセンスが作られる夏至の日、イギリスで最も有名な レイラインとして知られる聖ミカエル(マイケル)ラインの線上に太陽が位置します。 聖ミカエルラインは、南西部のコーンウォールからグラストンベリー、エイヴリーなど ストーンサークルの存在するスポットを通って東に真っ直ぐ延びています。 これらの事実は、短い間ながらもエネルギーが一つの場所にとどまっている ことを示していると言えます。 夏至の時季のエネルギーは喜びと整合性、罪悪感を持たずに完璧に人生を愉 しむことを教えてくれます。 そして、明るい太陽につながるゴールドイエローの色に彩られたトルマリンは、 渡したちの身体の中心を満たす暖かなエネルギーであり、充足感と安定を もたらします。 夏至のソブランティカリスは、だれもが開放感と愉しみで胸をはずませる夏 という季節のイメージそのままに、身体のサトルエネルギーシステム(オー ラの層とも言えます)に働きかけて心の中にある負担を和らげてくれるエッ センスです。 グリーンマンエッセンスジャパン 公式メルマガより![]() エッセンスの説明![]() Summer Solstice Chalice:夏至の聖杯 《使用された石》ゴールドトルマリン このエッセンスは、身体の最も中心にある核となる部分にエネルギーを与え、 暖めます。 充足感と安心感を生み出し、リラックスできるようにします。 努力のしすぎや働きすぎによって疲れ果てた部分に、微細なエネルギーの層に エッセンスの力が送り込まれます。 「夏休み」がエッセンスになったようなものです。 夏至は、一年のうちで光のエネルギーが最も高まる時期にあたります。 このことは、夏が、楽しみとエネルギーの補給をする季節であることに 反映されています。 サンオープナーのエネルギーに支えられたこのエッセンスは、心の重荷を軽くし、 内なるおしゃべりを静かにして、自分自身と自分の周囲を、より意識できるようにします。 クリスタルヒーリングでは、ゴールドトルマリンは第2(仙骨)と第3(太陽神経叢)の チャクラを落ち着かせるのに使われます。 夏至のソブランティカリスエッセンスはこちら |
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