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ルーナサー
2008/08/01(Fri)
 昨日は、ルーナサーと言われる、魔女のお祭の日でした。。。

 「ルーの集会」という意味があるらしく、ケルト神話のあの光の神
 「ルー」に関係しているお祭のようです。。。


 ・・・と言っても、春秋分や夏至冬至は、私にもピンとくるのですが、
 ルーナサーは。。。なんとなくお祭をする気分が、わいてこなくて。。。

 このあたり、日本人の私には感覚がつかみづらく、ちょっと
 悩むところでもあります。。。

 無理矢理やっても、あんまり意味のないような気がして。。。


 ケルトの祝祭に起源を持つルーナサーですが。。。
 現代の私たちは生活習慣も違えば、風土も違うし。。。

 キリスト教のラマスも、このルーナサーから来ているらしいですが、
 これは、ケルトの祝祭ではなく、アングロ・サクソンの祝祭「ローフマス」から
 来ているそうです。。。

 ここら辺が、混合されて、現在の魔女宗のルーサナーになって
 いるようですが、もともと、ローフマスは、「パンの祭り」だったのだそうです。

 最初の小麦の収穫から、パンを作って祝う日。。。

 ますます、実感がわきづらい。。。^^;


 でもね。。。
 「ルーのお祭り」。。。ということにするなら、いいかなぁ。。。なんて
 思ったりもします。。。
 我が家のペットにちなんで(笑)

 それで、パンを作って、小麦の神様に感謝する日にするとか。。。ね。。。


 ちなみに、今日は新月ですね。。。
 日食も重なるみたいで、ちょっと不思議な新月かも。。。


 そんな新月に。。。
 私はこれからNHKでバレエ鑑賞です。。。(笑)
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ヤマボウシのエッセンス
2008/08/09(Sat)
 【 赤い宝石と白い翼を身に着けた大地の女神
    /ヤマボウシのジャパニーズツリーエッセンス 】



 ミズキ科ヤマボウシ属の落葉高木で、学名は「cornus kousa」。

 ツバメの羽のような形の葉は女神、あるいは女性の姿をした天使の背中に
 ある翼の形を思わせます。

 一番の特徴は何と言っても、6〜7月に咲く白い花。先端がとがったひょうたん
 形の4枚の花びらによって形作られたその花は首筋を伸ばして空を舞う
 白鳥のように優雅で、落ち着きと安定のエネルギーが伝わってきます。

 それはアンカリング(固定)とグラウンディング(根付き)の性質を持つ
 エッセンスのバイブレーションにつながります。

 また、その果実は花と同じくらい特徴的です。海のパイナップルと呼ばれる
 ホヤを思わせる形と色を持った実は9月頃に赤く熟し、マンゴーのように
 甘い味覚を届けてくれると言います。

 さらに、ルート(尾骨)チャクラの赤、大地とつながり、豊かな生命力を
 存分に使うことを可能とさせてくれる女神、アースゴッデスとの絆を
 思い出させてくれるエネルギーを象徴しています。

 効果的なケースとしてあげられている「無関心」や「我を忘れている時に」
 というキーワードは、このユニークな花と果実の姿が私たちに自分以外の
 何かに目を向けさせるための強烈な主張と言えるかもしれません。


 グリーンマンエッセンスジャパン 公式メルマガより



 エッセンスの説明

 Cornus kousa(Cornus kuosa):ヤマボウシ

 《対応する色》赤 

 【keyword】保持

 アンカリング、グラウンディング、パワー&エナジーの容器、自分以外の人間を助け、
 生命力(life-energy)を保護する落ち着き、余裕のある方法でそつなく自分の
 本質(本性)を表現すること、すべてを知るかまたは理解することはできないと
 知り耳を傾けることで得られる十分な安定

 【目的】考えに我を忘れている時に有効・エネルギーを自分中心に使っている時に
 無関心・ 不器用・


 ヤマボウシのエッセンスはこちら
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マテ
2008/08/09(Sat)
 学名はIlex Mentha paraguayensis 科名はモチノキ科、
 使用部位は葉部で、主な産地は南米のパラグアイ、アルゼンチン
 ブラジルなどです。

 このお茶は西洋のコーヒー、日本のお茶と共に世界3大ティーと
 呼ばれています。
 南米では広く愛飲されていて、ひょうたんを乾燥させて作った
 シマロンという独特の容器にマテ茶を入れて飲んだりもします。
 (先端に茶こし付きの金属製のパイプを差し込みます)

 ヨーロッパでは「インディオの緑の金」「天然の薬物・魔法の飲み物」
 と言われています。

 味は日本茶茶に似ていて飲みやすくビタミン、鉄分、カルシウムを
 豊富に含むので「飲むサラダ」とも言われていてダイエット中で
 栄養が偏りがちの方にもおすすめです。
 また利尿作用があり脂肪の代謝促進作用もあります。

 主要成分はカフェイン、マテイン、タンニン、ビタミン
 植物繊維、ミネラル(鉄、カルシウム)です。

 中枢神経機能亢進作用があるので、集中力の低下時や
 心身の機能低下時におすすめです。


 ◇レシピ紹介

 《水だしマテ茶》

 ◇水だしにすると栄養成分はそのままでカフェイン・タンニンが
  抽出されないため夏の麦茶代わりにお子様や胃腸の弱い方にも
  おすすめ!!

 ◇鉄分を多く含むので貧血ぎみの方にも特におすすめ!!


 抽出後にあらためてあたためてはちみつなどを入れるとオールシーズン
 楽しめる飲み物になります♪

 《できあがり500ml分》

 ☆マテ茶・・・15g
  またはマテ茶ティーバック・・・1個〜2個(濃さはお好みで)

 ☆水500ml

  容器にマテ茶を入れ500mlの水を入れる。
  常温で一晩おいてから茶こしでこして出来上がりです。


 ラララカフェ メルマガより
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ウルトラバイオレットのライトエッセンス
2008/08/09(Sat)
 【 紫外線の色ってどんな色?
     /ウルトラバイオレットのライトエッセンス 】



 光は色そのものです。異なる波長の光線が色の違いを表しています。

 したがって、カラーエッセンスと言い換えることもできるヒーリングツール、
 それがライトエッセンスです。

 このシリーズの中に用意されている「ウルトラバイオレット」。大抵の人は、
 紫外線という目に見えない光線の名前が、目に見える“色”とともに同列で
 扱われていることには少々違和感を感じずにはいられないことでしょう。

 波長の長い電波から波長の短いエックス線、ガンマ線にいたるまで、紫外線
 も含めてすべては同じエネルギー、可視光線という言葉で表される“色”は、
 その一部の限られた範囲の波長帯にあるというだけなのです。

 赤よりも波長が長くなれば色は見えなくなりますし、青や紫より波長が短く
 なってもまた目には見えない領域に入ってしまいます。

 理屈では分かっても、視覚から多くの情報を受け取ることのできるその他の
 色のように、容易にイメージできるものではありません。

 そこで、サイモン&スーは赤紫から灰色がかった紫、青紫、黒っぽい紫まで、
 何とも微妙な色合いをミラーカードにウルトラバイオレット(紫外線)のイ
 メージイラストとして描いています。

 特性的には黒に近いものがあるようで、カラーヒーリングの際には黒のエネ
 ルギーが必要な場合にウルトラバイオレットのエッセンスを摂ります。

 では、黒の特性とは何でしょうか? 「隠す」「吸収する」「恐怖」「無の
 安らぎ」と言ったキーワードは、見えないものに対する恐れであり、すべて
 の側面を吸収してしまう死、隠れた潜在能力、可能性にあふれた準備、創案
 を象徴しています。

 死は終わりであり、終わりは始まり。すべてを同化するということは、宇宙
 とつながること、全体となることを意味します。

 そして、それがウルトラバイオレットのエッセンスのテーマです。


 グリーンマンエッセンスジャパン 公式メルマガより



 エッセンスの説明

 keyword:宇宙とのつながり

 《全てのレベル》感情の変容。同化、吸収。バイブレーションの
 周波数を高めます。新しい形式、アイデア、次元にアクセスします。
 あらゆるレベルにおいて、“システム(系統のあるもの)”を強化します。
 来世の始まり。


 ウルトラバイオレットのライトエッセンスはこちら
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ラマスのソブランティカリス
2008/08/15(Fri)
 【 ラマスのソブランティカリス 】


 一年を4つに分けた四季支払日のうち、夏至と秋分のちょうど中間に
 あたる日(8月2日)、それがラマスです。その日にはケルトの四大祭の
 一つに数えられる伝統的な収穫祭が催されます。

 ラマスカリスのエッセンスは、バイオレットトルマリンとともに、植物やこの
 エッセンスが作られた日の占星術データのエネルギーをスピリチュアルな
 情報として転写することによって、ラマスの時季に誕生しました。

 ラマスは「Lughnasadh」とも呼ばれ、南アイルランドの起源となる“コーン
 ウォールの王”の名前に由来しています。

 伝説のアーサー王の母イグレーンは、もともとはコーンウォール公の妻
 でした。ちなみに、コーンウォールはイングランド南西部の州のことで、
 現在のコーンウォール公はチャールズ王太子です。

 世代を越え、時を超え、祖先の力、宇宙の力と私たちを結び付けてくれる
 “コミュニケーションの流れ”がラマスのテーマであり、伝統的な風習と偉
 大なる聖人たちの女王としてのイグレーンのエネルギーがそこに象徴されて
 いるのでしょう。

 ラマスカリスに加えられたバイオレットトルマリンのバイブレーションも
 また、宇宙とのつながりを示しています。

 ラマスのソブランティに含まれるアンバーとイエローのエネルギーは豊かな
 収穫を表し、さらには手にした収穫をどのように用いていけばいいのか、そ
 の力をより確かなものとするためにはどうしたらいいのか、ガイダンスや
 潜在能力、あらゆる源とつながるコミュニケーションの流れをトロアチェ
 (シャーマニックパワープラント)のスピリットが促してくれます。


 グリーンマンエッセンスジャパン 公式メルマガより



 エッセンスの説明

 Lammas Chalice:ラマスの聖杯

 《使用された石》バイオレットトルマリン

 ラマスは、北半球では太陽の旅が終わりに近づく第一歩にあたります。
 暗い冬の日々に備える時期であり、果実を収穫するように努力の成果を
 確保して保存する時期です。

 そして、すべてのものに生命のサイクルと死があることに気づく時期でも
 あります。

 このエッセンスは、バイオレットトルマリンを通して私たちが祖先の遺産と
 つながることを助けます。バイオレットトルマリンは、地球にしっかりと
 固定されたまま私たちを宇宙の源に対して開かれた状態にします。

 その力は、トロアチェによって私たち自身と他の情報源との間の
 コミュニケーションの流れがスムーズになることでさらに強まります。

 過去に耳を傾けることができるようになり、そこから現在の物事の枠組みのなかで
 自分のいる場所を知るための手がかりが得られます。
 内なるエネルギーを鎮静化するので自分自身のより繊細なレベルからの
 ガイダンス(導き)に耳を傾けやすくなり、潜在的な能力を全面的に伸ばすことが
 できます。

 クリスタルヒーリングでは、バイオレットトルマリンは微細なレベルのヒーリングを
 肉体へ確実に根付かせるために使われます。


 ラマスのソブランティカリスエッセンスはこちら
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やっぱり素敵。。。メアリー先生
2008/08/17(Sun)
 ダンカン・ダンスのメアリー先生の動画を見つけちゃいました。。。

 

 


 私の受けたレッスンも、こんな感じでした^^

 


 先生、早く来日されないかなぁ〜
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コッパービーチのエッセンス
2008/08/28(Thu)
 【 レディッシュパープルの安らぎとブロンズゴールドの活力
     /コッパービーチのツリーエッセンス 】



 コッパービーチの和名はムラサキブナ。イギリスでは公園や庭で見かけら
 れる一般的な木です。

 ブナ科の落葉高木で、楕円形の葉は波状に縁取られています。葉は深みの
 あるレディッシュパープルに彩られ、秋には濃い銅色になります。

 ヨーロッパブナ(英名)の変種で、おそらくその色合いから
 「コッパー(銅:copper)」と呼ばれているのでしょう。

 この銅色につながる(ブロンズ)ゴールドのエネルギーは、憂うつな気分や
 意気消沈した精神状態を和らげ、元気づけてくれます。

 コッパービーチのエッセンスを摂ることによって、怒りや抑圧された感情、
 またはそれ以外の不適切な感情を望ましい方法で穏やかに排出することがで
 きます。

 そこには、レディッシュパープルと形容される赤紫(マゼンタ)の色がもたらす、
 ダイナミックでありながらも無理なく変化を引き起こすヒーリングの
 資質、悩みや不安から切り離して安らげる場所へと導いてくれるインディゴ
 ブルーのバイブレーションも関連しています。

 また、特定の状況を引き起こす行動パターンとなる、深い無意識の底にある
 感情傾向や本能を受け入れ、理解するために役立つエッセンスです。


 グリーンマンエッセンスジャパン 公式メルマガより



 エッセンスの説明

 Copper Beech (Fagus sylvatica var.purpurea):ムラサキブナ
 keyword:憂鬱
 《対応する色》ブルー、ゴールド、マゼンタ(赤紫)
 《対応チャクラ》第2(仙骨)チャクラ、第6(額)チャクラ

 深いところから元気づけてくれる安らぎの感覚と、悩みから切り離された
 状態をもたらします。 ポジティブでありながら、攻撃的にならない形で
 感情面にエネルギーを与えます。


    コッパービーチ
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チコリ
2008/08/28(Thu)
 学名はCichorium intybus 、科名はキク科、
 使用部位は根で、主な産地はヨーロッパです。

 チコリは古代ギリシャからその葉と根が野菜サラダや料理に
 利用されていた記録があり、ちょっと苦味がありますが
 白菜のような触感で、ヨーロッパではレタスやキャベツのように
 ポピュラーに使用されており、日本でも人気のエンダイブは
 チコリの仲間です。

 『チコリコーヒー』は根の部分を利用しローストしてコーヒー風味に
 したもので、第二次大戦時ヨーロッパで生産地からコーヒー豆が
 輸入されない折に代用コーヒーとして広く飲まれていました。

 味はこうばしくてほろ苦く、コーヒーをソフトにしたような風味ですが
 ノンカフェインなのでコーヒーの苦手な方やカフェインを控えたい方
 にもお勧めです。

 又、チコリーコーヒーは牛乳と相性が良く牛乳だけを摂取した時
 よりも4倍近く消化吸収率を増加させることが出来ます。

 また肝機能促進、血液浄化、利尿作用、腸整作用があり、
 さらに有益な腸内細菌を増加してくれたり、体内から尿酸を
 排出する手助けをしてくれたりと色々な効能があります。

 通常のコーヒーに加えるとコーヒーの刺激が緩和されマイルドに
 なりますし、植物繊維も豊富なので便秘気味の方にもおすすめです。

 ラララカフェ メルマガより



 チコリの妖精
   チコリの妖精 シシリー・メアリー・バーカー
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世間はせまい。。。の?PART2
2008/08/28(Thu)
 今日は、ヒルデガルト講座、第2回目に行ってまいりました。。。

 ・・・が!!!

 お勉強が始まる前に先生とお話して、思わず苦笑い〜
 まさか、ここが見つかっているなんて、思ってもみませんでした^^;

 先生はもちろん、ご自身で「私は魔女です。」なんておっしゃっていません
 でしたが、私が勝手に、そう感じただけで。。。

 なんだか、誤解を招いていたようで、ごめんなさい^^;


 「魔女」とか「錬金術」とか。。。
 そんな怪しい世界のお話をしても、引かないで聞いてくださるかも〜
 ・・・なんて(笑)
 
 内心、ワクワクしていたのでした。。。


 ヒルデガルト以外のことでも。。。
 いろいろと興味深いお話をたくさん教えていただけそうで、
 とても楽しみです。。。


 前回の時は、欲しかったヒルデガルトのCDを配ってくださって
 とっても嬉しかったのですが、今回、頂いてきたのはこちらの本。。。


  
新錬金術入門 (GAIA BOOKS)新錬金術入門 (GAIA BOOKS)
(2008/07/10)
大槻 真一郎

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 この本も、前々から気になっていたのですよねぇ。。。

 けれど、今までのようにあちらこちらに手を広げすぎると、また、浅く広くになってしまう。。。
 ・・・と、今は涙をのんで我慢していた本だったのですが、それが、こんな形で
 手に入るなんて。。。
 

 読むべくして読む本だったんだなぁ。。。なんて(笑)
 つい、思ってしまいました。。。

 ありがとうございます。。。


 昔、錬金術のすごく詳しいサイトがあって、そこでとても貴重な図版や
 錬金術書の翻訳されたものが公開されていました。。。

 それをプリントアウトさせてもらって、よく読んでいたのですけれど、
 今日頂いてきた本をパラパラしてみたら、そういった絵もたくさん
 載っていたので、ワクワクです。。。 

 今月末の試験が終わったら、ヒルデガルトの2冊の本と、この本を
 しっかり読んでみようと思います。。。


 あちらのブログに書いたことですが。。。
 自己紹介?がてらに(笑)転載します。。。


 学生時代。。。
 ジェラール・フィリップという、フランスの俳優さんが主演の、
 あの、ゲーテのファウストの映画を観て、「錬金術」というものに
 興味を持ちました。。。

 その錬金術をキッカケに、ヘルメス学とか魔術、カバラとか。。。
 そういった、怪しい世界に興味をもち。。。(笑)
 それで買った本が、学研から出ている「神秘学の本」でした。。。

 その本の中に、


 「ヒルデガルト・フォン・ビンケン」


 ・・・という人のお話が出てきたのですが、その時は、そこまで興味を
 持ちませんでした。。。
 でも、なんとなく、彼女のことは、頭の中にインプットされていました。。。

 ちょっと、怪しい修道女だった人。。。みたいな感じで。。。


 なんで彼女を忘れなかったかと。。。
 その本に載っていた、ヒルデガルトの怪しい絵が。。。
 忘れられなかったからなんです。。。


 どうも私は。。。
 そんな雰囲気の絵。。。
 古い錬金術書に描かれているような絵とか、イコン画とか。。。
 そんなのに惹かれちゃうようなんですよね。。。


 ハーブの勉強を始めたら。。。
 そこで、彼女とまた出会いました。。。


 ヒルデガルトだけでなく、パラケルススとか。。。
 オカルトの世界の人。。。と、私の中で捉えていた人達に、
 ハーブの世界で再会できるとは、思いませんでした。。。


 こういったお話は。。。
 あまりリアルでお話することはないので。。。
 いきなり本性がバレたようで、少々焦り気味ですが。。。^^;

 こんな私でございますが、
 今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします^^
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